「なかむら君 時間ですよ。」 
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ちこ太郎が膝の上に座布団を置いてスタンバイすると

スタスタと歩み寄り 定位置につく。
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点滴注入中はグルグルと喉を鳴らしてじっとしている。
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こういう場合 普通の猫は逃げるのではないのか? 

「かしこいなぁ〜。」 とちこ太郎は言うが

彼の頭の中は大丈夫なのか?と思ってしまうσ(^^;)。

でも すごく回復してるのは事実である。  わからん。 (ノω`*)


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