「なかむら君」のブラッシングが終わりコロコロで仕上げ。

その横をスルスルっとくぐり抜けσ(^^;)の正面に滑り込んできた「まっちゃん」。
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「お願いしますっ!」 
    と礼儀正しく手をついているが目ヤニたっぷりの坊っちゃん。
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「じゃ ブラッシング始めます!」
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ブラッシングは礼に始まり礼に終わるのだ。

この神聖な雰囲気の中駆け寄る「なかむら君」。

σ(^^;)が何か食べ物を置いたと勘違いしている。 (;´Д`)


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