馬とニャンコと男と女

妻のちこ太郎と共に大阪から誰一人知らん北海道へ移住。 2頭の馬と5匹の猫・4羽の烏骨鶏&1羽のチャボと共に 田舎暮らしをしながら帯広市でお好み焼屋「なんちゃっ亭」を営む夫婦の記録

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猫

最低気温が2℃という数字を見るようになってきた。 クーがストーブの前で蓄熱中で至福の表情。 そこに近づく黒い影 「スト〜ブ スト〜ブ 最前列〜っと。」 クーの顔に稲妻・・・             「喝!」 ビクッっとする「なかむら君」。 先輩を敬うという

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猫

明け方からの大雨と強風で窓外の桜の葉っぱは吹っ飛んでしまった。 黄色い白樺の葉っぱは残ってるが もうちょっと桜の紅葉を見てたかったな。 クルミを2個拾ったので野鳥の餌台に置いてみた。 後のつぶつぶのモノは韃靼そば茶の出がらし クセがあるのか誰も食べない。

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猫

ベビオを下に置いてるとニャンコの姿勢が悪くなり猫背になっとる。 「まっちゃん」が叩いて逃げるという謎の行動にハマっとる。 このまま放置しておくとよろしくないので 転がってた白樺の枝を4本柱にして高床式にしてみた。 ひっくり返されないように生乾きの薪をオモ

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猫

掃除をするのに床を片付けていた。 ふと 薪ストーブの前を見て膝の力が抜け笑ってしもた。 そこには            Q の文字が・・・ ニャンコベッドをひっくり返してたら潜り込んで寝とる。 こんなことするのは彼しかいない。 そう それは「なかむら君」。

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猫

お日様が出ると必ずココにやってくるようになった「なかむら君」。 他のニャンコは窓辺に飛び乗ってひなたぼっこをするのだが 高い所が苦手なのかジャンプが出来ないのか いつも床に寝そべる。 廊下の一番狭くなったところに大きな体を横たえて動かなくなる。 σ(^^;)達

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