σ(^^;)達が「なんちゃっ亭」から帰宅すると大体薪ストーブは消えている。
なんちゃっ邸の主暖房は深夜電力で基礎を暖める床下暖房を採用している。

床がほんのりと暖かく裸足で過ごせてとても快適なのだがニャンコには少し足りないようだ。
なのでタイマーでキッチンマットを温めているのだがついでに段ボール箱も設置してみた。

向かって右はジャムオ。
画像 140

左にはクー。
画像 142

上から見るとこの距離。
画像 138

クーとジャムオはあまりベッタリくっついて寝ることはない。
見ているとジャムオはくっつきたいのだがクーが距離をおきたがっているようである。

仲良くくっついて寝てくれりゃストーブ周りがすっきりするんですけどなぁ・・・ (ノω`*)

ブログランキングに参加してます。
下のバナーをクリックして応援してや~。
banner_02.gif ←